【8/19(月)開催】 高島市地域生活つむぎあいプロジェクト研修会
2019年07月30日
「高島市地域生活つむぎあいプロジェクト」では、以下の通り研修会を開催します。
関心のある方はお申込みください。参加費用は無料です(要 申し込み)。
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高島市地域生活つむぎあいプロジェクト研修会
地域共生社会の実現に向けて
~「高島市地域生活つむぎあいプロジェクト」が目指す地域とは~
日時:
8月19日(月) 13:30 ~ 15:30 ( 開場: 13:00 )
会場:
高島市役所新館3階 会議室
( 高島市新旭町北畑565番地)
費用:
無料 ( ※事前のお申込みをお願いします )
プログラム(予定):
13:30 ~ 13:40 開会のあいさつ
13:40 ~ 15:10 基調講演
「地方自治体における地域共生社会実現体制構築の意義とは」(仮)
講師: 厚生労働省大臣官房総務課広報室 室長
野崎 伸一 氏
(前 社会・援護局地域福祉課生活困窮者自立支援室 室長)
15:10 ~ 15:20 実践報告
「高島市地域生活つむぎあいプロジェクト」について
報告: 高島市健康福祉部社会福祉課くらし連携支援室
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参加申し込み:
電話 0740 - 25 - 8120
FAX 0740 - 25 - 8054
Email fukushi@city.takashima.lg.jp
お名前、所属、連絡先電話番号、来場方法( 車、車以外 )をお伝えしてお申込みください。
※ 高島市役所の駐車場には場所に限りがありますので、できる限り乗り合わせてご来場くださいますようお願いします。
関心のある方はお申込みください。参加費用は無料です(要 申し込み)。
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高島市地域生活つむぎあいプロジェクト研修会
地域共生社会の実現に向けて
~「高島市地域生活つむぎあいプロジェクト」が目指す地域とは~
日時:
8月19日(月) 13:30 ~ 15:30 ( 開場: 13:00 )
会場:
高島市役所新館3階 会議室
( 高島市新旭町北畑565番地)
費用:
無料 ( ※事前のお申込みをお願いします )
プログラム(予定):
13:30 ~ 13:40 開会のあいさつ
13:40 ~ 15:10 基調講演
「地方自治体における地域共生社会実現体制構築の意義とは」(仮)
講師: 厚生労働省大臣官房総務課広報室 室長
野崎 伸一 氏
(前 社会・援護局地域福祉課生活困窮者自立支援室 室長)
15:10 ~ 15:20 実践報告
「高島市地域生活つむぎあいプロジェクト」について
報告: 高島市健康福祉部社会福祉課くらし連携支援室
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参加申し込み:
電話 0740 - 25 - 8120
FAX 0740 - 25 - 8054
Email fukushi@city.takashima.lg.jp
お名前、所属、連絡先電話番号、来場方法( 車、車以外 )をお伝えしてお申込みください。
※ 高島市役所の駐車場には場所に限りがありますので、できる限り乗り合わせてご来場くださいますようお願いします。
【8/24(土)開催】 西近江福祉元気まつり ~生きる力を福祉から学ぼう~
2019年07月29日
NPO法人西近江一歩前進の会主催のイベントのご案内です。

日時:
8月24日(土) 10:00 ~ 15:00
場所:
新旭公民館
費用:
無料
募集定員:
15名以内
郷土が生んだ陽明学者 中江 藤樹の映画を上映します
上映作品 "近江の聖人 中江 藤樹"
障がい者の生き抜く力を高める
ピア・カウンセリングしてみま専科も開催します。
参加資格:
ピア・カウンセリング(略称: ピアカン)は、障がい者同士で行われるものですが、今回は障がい(者)理解及び福祉を理解して頂くために、障がいのない人のご参加も歓迎致します。これを機会に障がい者の間で広く普及していますピアカンに触れて頂きますようご案内いたします。
講師:
大阪から来訪
障がい者当事者数名支援
連絡先:
090-5467-4429
090-4904-6812
主催: NPO法人西近江一歩前進の会
支援: NPO法人いちいちまる
後援: 高島市

日時:
8月24日(土) 10:00 ~ 15:00
場所:
新旭公民館
費用:
無料
募集定員:
15名以内
郷土が生んだ陽明学者 中江 藤樹の映画を上映します
上映作品 "近江の聖人 中江 藤樹"
障がい者の生き抜く力を高める
ピア・カウンセリングしてみま専科も開催します。
参加資格:
ピア・カウンセリング(略称: ピアカン)は、障がい者同士で行われるものですが、今回は障がい(者)理解及び福祉を理解して頂くために、障がいのない人のご参加も歓迎致します。これを機会に障がい者の間で広く普及していますピアカンに触れて頂きますようご案内いたします。
講師:
大阪から来訪
障がい者当事者数名支援
連絡先:
090-5467-4429
090-4904-6812
主催: NPO法人西近江一歩前進の会
支援: NPO法人いちいちまる
後援: 高島市
Posted by たかしま市民協働交流センター at
14:56
│市民活動情報(高島)
【8/3(土)】第3期高島市まちづくり推進会議 第1回全体会議を開催します!
2019年07月26日
第3期高島市まちづくり推進会議
第1回全体会議を開催します!
第1回全体会議を開催します!

画像をクリックすると大きくなります。
高島市まちづくり推進会議は、市民が高島市の将来社会に向けて、現在の地域の課題についてヒアリングやアンケート調査を実施し、現状やニーズを把握したうえで、これからの市民、行政、事業者の取り組みについて検討していきます。
第3期のテーマに関心のある方、まちづくりに関心のある方、将来社会が気になる方など、ご参加お待ちしています。
第3期のテーマ
1.市内のバス交通のあり方
2.地域とのつながりを生み出すための地域行事
日時 8月3日(土)13:30~15:30
場所 新旭公民館 2階 多目的ホール
内容
第2期高島市まちづくり推進会議の将来社会像について
第3期のテーマについて哲学対話
参加費 無料
交流会のお知らせ
第3期高島市まちづくり推進会議委員との交流会です。
8月3日(土)18:00 JRマキノ駅集合
参加費3500円
参加ご希望の方は事前申込みが必要です。
申込方法
下記の申込み先へメール、お電話のいずれかでお申込みください。
(現在、ファックスが使用できません)
申込み・問合せ先
たかしま市民協働交流センター
〒520-1611
高島市今津町弘川1692 今津宮の森コミセン内
TEL 0740-20-5758
メール webmaster@tkkc.takashima-shiga.jp
HP http://tkkc.takashima-shiga.jp/
Posted by たかしま市民協働交流センター at
20:13
│センターからのお知らせ
今津宮の森コミュニティセンターへのアクセスについて
2019年07月26日
私たち「たかしま市民協働交流センター」は、今津東コミュニティセンターの大規模改修工事に伴い、工事期間中は今津宮の森コミュニティセンターに移転しています。
移転期間は、2020年2月末までの予定です。
「今津宮の森コミュニティセンター」へのアクセスについては、この地図をクリックしてご確認ください。
今津宮の森公園の中に所在しています。

JR湖西線 近江今津駅から徒歩の場合、約20分程度と思われますが、栄町交差点から山手側が分かりにくいかも知れません。
近江今津駅から、西日本ジェイアールバス若江線の小浜駅行き、または湖国バス総合運動公園線(北回り)(南回り)にご乗車いただき、
「弘川口」バスで下車されると南西方向へ徒歩10分程度です。
移転期間は、2020年2月末までの予定です。
「今津宮の森コミュニティセンター」へのアクセスについては、この地図をクリックしてご確認ください。
今津宮の森公園の中に所在しています。

JR湖西線 近江今津駅から徒歩の場合、約20分程度と思われますが、栄町交差点から山手側が分かりにくいかも知れません。
近江今津駅から、西日本ジェイアールバス若江線の小浜駅行き、または湖国バス総合運動公園線(北回り)(南回り)にご乗車いただき、
「弘川口」バスで下車されると南西方向へ徒歩10分程度です。
Posted by たかしま市民協働交流センター at
17:22
│センターからのお知らせ
【8/16参加表明締切】高島市協働提案事業(令和2年度実施事業)募集
2019年07月26日
高島市協働提案事業(令和2年度実施事業)募集
高島市では、市民や市民活動団体と行政がそれぞれの特徴を活かしながら、多様化する地域課題の解決に向けて、共に取組んでいく「市民協働提案事業」を実施さいています。日頃お考えの課題について、行政をはじめ、他の団体と一緒になって解決していく事業の企画提案をお待ちしています!
応募できる方
市内に活動拠点を有する市民団体(おおむね5人以上の組織)または法人とします。
提案の対象となる事業
1.地域課題を解決し、市民生活の福祉、利便性、快適性等の向上に直接寄与すること
2.先進的な取り組みであり、他の模範となること
3.市と提案者が協働して地域の課題解決にあたる仕組みであること
4.後年に引き継ぐことが可能な事業、またはその仕組みを活用した取り組みを継続することが可能なこと
スケジュール
応募説明会
8月7日(水)19:00~20:00
高島市役所 新館3階 会議室9
参加表明(必須)
8月16日(金)17:00まで
高島市市民協働課へ持参あるいは郵送で提出してください。
事業担当課との相談会(必須)
8月19日~9月18日に、市民協働課が日程調整し、事業担当課と相談会を持ちます。
提案者と事業担当課で、課題を共有し、有効な事業の方策を協議します。
提案書の提出期限
9月27日(金)17:00必着
高島市市民協働課へ持参あるいは郵送で提出してください。
プレゼンテーション(公開)
10月10日(木)10:00~(予定)
高島市役所 新館3階 会議室11
採択件数
3件程度を予定
事業費の限度額
市民提案型
テーマは、市民が行政と協働ですると効果があると考える事業
補助対象額の3/4または支援要求額のいずれか低い額。ただし、人件費は補助対象額の40%以内。
限度額50万円
行政提案型
テーマ「道路美化活動等の推進」
補助対象額10/10または支援要求額のいずれか低い額。
限度額50万円
応募についての詳細は、下記へお問合せください。
応募要項、応募用紙はウェブページもご確認ください。
提出先・問合せ先
高島市 市民協働課
〒520-1592
高島市新旭町北畑565
TEL 0740-25-8526
FAX 0740-25-8156
メール kyoudou@city.takashima.lg.jp
Posted by たかしま市民協働交流センター at
15:24
│滋賀県他からのお知らせ
【8/31(土)開催】 元気な身体を支える 歯ッピーなおはなし
2019年07月26日
「たかしま結びと育ちの応援団」による子育て講座のご案内です。
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元気な身体を支える 歯ッピーなおはなし
『子育て講座』開催のお知らせです
元気な身体を支える 歯ッピーなおはなし
全身の健康は歯の健康からといわれるように、歯は一生を通して大切なものです
お子さんやご自身の、虫歯予防や口腔ケアについて正しく、楽しく学びましょう
講師:
井下英二先生
滋賀県健康医療福祉部技監・高島保健所所長・衛生科学センター所長
日時:
8月31日(土曜日)午後1時30分~3時・・・受付1時~
場所:
高島市働く女性の家
対象:
子育て中の方、子育てに関心のある方、歯のケアに関心のある方など
定員30名 先着順
参加費:
無料
お申込み・お問合せ:
たかしま結びと育ちの応援団
☎ 0740-33-7758 (火~土 9:00~17:00)
ホームページにお申込みフォームがあります
チラシのQRコードからもお申込みいただけます
ファミサポの子育てサポーター講座受講の方は、この講座をもって
「子どもの生活へのケアと援助」の受講と認定します
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元気な身体を支える 歯ッピーなおはなし
『子育て講座』開催のお知らせです
元気な身体を支える 歯ッピーなおはなし
全身の健康は歯の健康からといわれるように、歯は一生を通して大切なものです
お子さんやご自身の、虫歯予防や口腔ケアについて正しく、楽しく学びましょう
講師:
井下英二先生
滋賀県健康医療福祉部技監・高島保健所所長・衛生科学センター所長
日時:
8月31日(土曜日)午後1時30分~3時・・・受付1時~
場所:
高島市働く女性の家
対象:
子育て中の方、子育てに関心のある方、歯のケアに関心のある方など
定員30名 先着順
参加費:
無料
お申込み・お問合せ:
たかしま結びと育ちの応援団
☎ 0740-33-7758 (火~土 9:00~17:00)
チラシのQRコードからもお申込みいただけます
ファミサポの子育てサポーター講座受講の方は、この講座をもって
「子どもの生活へのケアと援助」の受講と認定します
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Posted by たかしま市民協働交流センター at
14:34
│市民活動情報(高島)
【8/31(土)締切】 「パタゴニア環境助成金プログラム」 ( 対象: 2019年10月以降に実施されるプロジェクト )
2019年07月26日
アウトドア用品のパタゴニアでは、事業を展開している国での環境保護活動を支援しています。
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「パタゴニア環境助成金プログラム」
概要・趣旨
パタゴニアは環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。真の問題解決は力強い草の根活動を通じてのみ実現しうると信じており、私たちの助成金は市民のサポートによる強い基盤を創りだしているグループにフォーカスしています。
パタゴニアは株式を公開しておりませんので、株主に縛られることなく、通常の道からは多少外れているグループも支援することができます。また、私たちはそのような小さなグループを支援していくことが最も効果的だと信じています。
なお、パタゴニア日本支社の助成金は、社会変革の促進とポジティブなインパクトの拡大をミッションとする米国の非営利組織〈Tides Foundation (タイズ財団)〉を通じて実施されることになります。
助成の対象となるもの
私たちは、直接行動する課題を持った、草の根で活動する小規模なグループや、自然環境を保護/ 回復させようとする複数のキャンペーンに取り組んでいるようなグループを支援しています。また、地域に残る生物の生息域を守ろうとする地域社会に根ざしたグループを支援しており、森の中にある 1 本の木、河川の支流、あるいは絶滅の危機にある野生生物の保護のための個々の戦いが、さらに複雑な問題、特に生物多様性と生態系の保護についての問題を多くの人々に提起するうえで最も効果的な活動であると考えています。測定可能な結果を出そうとしている革新的なグループや、自治体や中央政府に対して自らの法律、つまり私たちの法律を遵守するよう働きかけるグループを支援しています。
団体要件に加えて、タイズ財団が定める以下の条件を満たす必要があります。
プロジェクトベースの申請であること※ 通常の管理運営経費に対する助成は対象外となります。
プロパガンダや特定の法律制定に影響を及ぼすことを意図したロビー活動の実施を目的とするプロジェクトではないこと
アメリカ合衆国以外で実施されるプロジェクトであること
助成の対象とならないもの
トレイルの建設またはメンテナンス、修復
ダムの改変または人間の介入による魚道の整備、孵化場プログラム
土地の購入または土地トラスト
科学的な研究 (ただし、環境問題を解決しようとする特定の行動を直接支援する調査は除く)
環境に関する会議等
特定の候補者を支援する政治的キャンペーン
寄付基金
環境配慮型建築に関連する取り組み
自転車の啓発。プロジェクトが気候変動の解決策を直接サポートしていない限り。
イベントスポンサーシップ、または映画祭
助成の応募・申請要件
団体の場合
以下の団体が応募できます。
行動志向であるグループ
計測可能であるグループ
市民を巻き込み、支持を得ているグループ
ターゲットと目標において戦略的に活動しているグループ
問題の根本的原因に焦点を当てているグループ
成功が効果的に測定できる特定のゴールと目標を達成しているグループ
パタゴニアがビジネスを展開している国のうち、以下の国内を拠点に活動しているグループ:アメリカ、カナダ、日本、韓国、オーストラリア、チリ、アルゼンチン、イギリス、オランダ、スイス、スウェーデン、スペイン、ノルウェー、ルクセンブルク、イタリア、アイルランド、ドイツ、フランス、デンマーク、ベルギー、オーストリア、チェコ共和国
タイズ財団http://www.tides.org/
募集要項詳細https://www.patagonia.jp/grant-guidelines.html
申請の方法
1 団体からの申請受付は 1 年 (毎年 5 月~翌年 4 月) に 1 回のみとなります。
申請は、オンライン申請 (CyberGrants /日本語) のみとなります。
助成審査結果通知は締め切り後およそ 45 日、助成金の振込時期は締め切り後およそ 90 日を予定しております。
申請から助成までの流れは以下のようになっています。
1. 申請ページにて、皆様の取り組みがパタゴニアのガイドラインに沿っているか確認するために、適格かどうかを診断する質問にお答えください。
2. グループ新規登録、または組織情報に変更があった場合は修正登録
3. 申請書作成と提出
4. パタゴニアより審査結果通知 (各申請締め切り日からおよそ 45 日)
5. 助成金送金のための必要書類を提出
6. タイズ財団からの送金・アワードレター送付をもって助成実施 (各申請締め切り日からおよそ 90 日)
7. パタゴニア日本支社に従った最終報告
応募・申請書のダウンロード
※ 応募書類をご提出の際には特に下記の点にご留意願います。
・助成金審査委員会で助成が内定したグループには、「助成までの流れ」についての詳細を直接メール送付にてご案内します。
・郵送、メールによる申請は受け付けておりません。
その他のデータ・期間等
助成内容・額
50 ~ 200 万円
※ 申請内容によってはこの範囲を超えて助成する場合があります。
応募・申請期間
パタゴニア日本支社では年 2 回申請の締め切りを設けています。
毎年 4 月 30 日 (毎年 7 月以降に実施されるプロジェクト)
毎年 8 月 31 日 (毎年 10 月以降に実施されるプロジェクト)
締切注意
申請は Web のみです。
事前登録について
はじめてオンライン申請をするグループは、事前の組織登録が必要になります。詳しくは下部の「申請から助成までの流れ」をご覧ください。
助成実施団体詳細
団体名パタゴニア
担当者名パタゴニア日本支社 助成金プログラム窓口
Web サイトhttp://www.patagonia.jp/home/
その他の連絡先等
CyberGrantsと申請手続きについてのテクニカル・サポートについてはサポートチーム
cgsupport@cybergrants.comまでご連絡ください。
パタゴニア日本支社の助成金プログラム窓口
045-435-6012
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詳細については、上記文章内のURLリンク先および、パタゴニアの公式サイトを参照してください。
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「パタゴニア環境助成金プログラム」
概要・趣旨
パタゴニアは環境保護活動にのみ助成を行います。私たちが支援するグループは、問題の根本的な原因を見極め、働きかけ、そして長期的な視点で問題解決のアプローチを行なっているグループです。真の問題解決は力強い草の根活動を通じてのみ実現しうると信じており、私たちの助成金は市民のサポートによる強い基盤を創りだしているグループにフォーカスしています。
パタゴニアは株式を公開しておりませんので、株主に縛られることなく、通常の道からは多少外れているグループも支援することができます。また、私たちはそのような小さなグループを支援していくことが最も効果的だと信じています。
なお、パタゴニア日本支社の助成金は、社会変革の促進とポジティブなインパクトの拡大をミッションとする米国の非営利組織〈Tides Foundation (タイズ財団)〉を通じて実施されることになります。
助成の対象となるもの
私たちは、直接行動する課題を持った、草の根で活動する小規模なグループや、自然環境を保護/ 回復させようとする複数のキャンペーンに取り組んでいるようなグループを支援しています。また、地域に残る生物の生息域を守ろうとする地域社会に根ざしたグループを支援しており、森の中にある 1 本の木、河川の支流、あるいは絶滅の危機にある野生生物の保護のための個々の戦いが、さらに複雑な問題、特に生物多様性と生態系の保護についての問題を多くの人々に提起するうえで最も効果的な活動であると考えています。測定可能な結果を出そうとしている革新的なグループや、自治体や中央政府に対して自らの法律、つまり私たちの法律を遵守するよう働きかけるグループを支援しています。
団体要件に加えて、タイズ財団が定める以下の条件を満たす必要があります。
プロジェクトベースの申請であること※ 通常の管理運営経費に対する助成は対象外となります。
プロパガンダや特定の法律制定に影響を及ぼすことを意図したロビー活動の実施を目的とするプロジェクトではないこと
アメリカ合衆国以外で実施されるプロジェクトであること
助成の対象とならないもの
トレイルの建設またはメンテナンス、修復
ダムの改変または人間の介入による魚道の整備、孵化場プログラム
土地の購入または土地トラスト
科学的な研究 (ただし、環境問題を解決しようとする特定の行動を直接支援する調査は除く)
環境に関する会議等
特定の候補者を支援する政治的キャンペーン
寄付基金
環境配慮型建築に関連する取り組み
自転車の啓発。プロジェクトが気候変動の解決策を直接サポートしていない限り。
イベントスポンサーシップ、または映画祭
助成の応募・申請要件
団体の場合
以下の団体が応募できます。
行動志向であるグループ
計測可能であるグループ
市民を巻き込み、支持を得ているグループ
ターゲットと目標において戦略的に活動しているグループ
問題の根本的原因に焦点を当てているグループ
成功が効果的に測定できる特定のゴールと目標を達成しているグループ
パタゴニアがビジネスを展開している国のうち、以下の国内を拠点に活動しているグループ:アメリカ、カナダ、日本、韓国、オーストラリア、チリ、アルゼンチン、イギリス、オランダ、スイス、スウェーデン、スペイン、ノルウェー、ルクセンブルク、イタリア、アイルランド、ドイツ、フランス、デンマーク、ベルギー、オーストリア、チェコ共和国
タイズ財団http://www.tides.org/
募集要項詳細https://www.patagonia.jp/grant-guidelines.html
申請の方法
1 団体からの申請受付は 1 年 (毎年 5 月~翌年 4 月) に 1 回のみとなります。
申請は、オンライン申請 (CyberGrants /日本語) のみとなります。
助成審査結果通知は締め切り後およそ 45 日、助成金の振込時期は締め切り後およそ 90 日を予定しております。
申請から助成までの流れは以下のようになっています。
1. 申請ページにて、皆様の取り組みがパタゴニアのガイドラインに沿っているか確認するために、適格かどうかを診断する質問にお答えください。
2. グループ新規登録、または組織情報に変更があった場合は修正登録
3. 申請書作成と提出
4. パタゴニアより審査結果通知 (各申請締め切り日からおよそ 45 日)
5. 助成金送金のための必要書類を提出
6. タイズ財団からの送金・アワードレター送付をもって助成実施 (各申請締め切り日からおよそ 90 日)
7. パタゴニア日本支社に従った最終報告
応募・申請書のダウンロード
※ 応募書類をご提出の際には特に下記の点にご留意願います。
・助成金審査委員会で助成が内定したグループには、「助成までの流れ」についての詳細を直接メール送付にてご案内します。
・郵送、メールによる申請は受け付けておりません。
その他のデータ・期間等
助成内容・額
50 ~ 200 万円
※ 申請内容によってはこの範囲を超えて助成する場合があります。
応募・申請期間
パタゴニア日本支社では年 2 回申請の締め切りを設けています。
毎年 4 月 30 日 (毎年 7 月以降に実施されるプロジェクト)
毎年 8 月 31 日 (毎年 10 月以降に実施されるプロジェクト)
締切注意
申請は Web のみです。
事前登録について
はじめてオンライン申請をするグループは、事前の組織登録が必要になります。詳しくは下部の「申請から助成までの流れ」をご覧ください。
助成実施団体詳細
団体名パタゴニア
担当者名パタゴニア日本支社 助成金プログラム窓口
Web サイトhttp://www.patagonia.jp/home/
その他の連絡先等
CyberGrantsと申請手続きについてのテクニカル・サポートについてはサポートチーム
cgsupport@cybergrants.comまでご連絡ください。
パタゴニア日本支社の助成金プログラム窓口
045-435-6012
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詳細については、上記文章内のURLリンク先および、パタゴニアの公式サイトを参照してください。
【8/18(日)開催】 虫の標本作り
2019年07月26日
びわ湖りす森倶楽部がお届けする夏休み企画です。
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虫の標本作り ~夏休みの宿題に~
日 時 8月18日 (日) 10時~12時
集合場所 グリーンパーク想い出の森 フォレスト会議室(テニスコート横)
参加費 1500円材料費込
定 員 子供20名まで (びわ湖りす森倶楽部会員割引有)
持ち物 筆記具 水筒
申込はびわ湖りす森倶楽部 担当金子080-1467-0419
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詳細については、こちらも参照ください。
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虫の標本作り ~夏休みの宿題に~
日 時 8月18日 (日) 10時~12時
集合場所 グリーンパーク想い出の森 フォレスト会議室(テニスコート横)
参加費 1500円材料費込
定 員 子供20名まで (びわ湖りす森倶楽部会員割引有)
持ち物 筆記具 水筒
申込はびわ湖りす森倶楽部 担当金子080-1467-0419
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詳細については、こちらも参照ください。
Posted by たかしま市民協働交流センター at
11:13
│市民活動情報(高島)
7月19日~22日、たかしま市民協働交流センター引越しにともない、電話とメールが一時使えません。
2019年07月19日
たかしま市民協働交流センターは、今津東コミュニティセンターの改修工事の期間、
今津宮の森コミュニティセンターへ引越しします。
引越し作業は7月22日に行います。
引越しにともない、7月19日(金)~22日(月)に電話が一時使えなくなります。
7月22日~25日は、メールの利用ができません。
ご不便をおかけしますが、ご理解くださいますようお願いいたします。
今津宮の森コミュニティセンターへ引越しします。
引越し作業は7月22日に行います。
引越しにともない、7月19日(金)~22日(月)に電話が一時使えなくなります。
7月22日~25日は、メールの利用ができません。
ご不便をおかけしますが、ご理解くださいますようお願いいたします。
Posted by たかしま市民協働交流センター at
09:02
│センターからのお知らせ
【8/30締切】2019年度 第22回関西まちづくり賞の募集
2019年07月19日
2019年度 第22回関西まちづくり賞の募集
公益社団法人日本都市計画学会関西支部では、関西の都市計画・まちづくり分野における地域独自の取り組みや次の時代につながる新しい試みなどを対象に、関西まちづくり賞の候補を広く募集しています。自薦他薦を問いません。
賞の趣旨
近年、地域の持続的なまちづくりを目指した新しい発想や試みが盛んに行われています。関西まちづくり賞は、故仙石泰輔氏並びに故田中孝男氏のご遺族からのご寄付をきっかけとして設けられた顕彰事業で、まちづくり及び都市計画の進歩・発展に著しい貢献をした優れた成果又は実績を表彰することにより、これを称えるとともに支部会員の意識の高揚を図ることを目的としています。
都市計画、都市デザイン、参画と協働、環境、景観、自然・みどり、異文化共生、都市再生、中心市街地活性化、都市農村交流、都市の安全・防災、まちづくり学習、交通・移送システム、居住・福祉、観光など、幅広い活動からのご応募をお待ちしております。
募集の対象
募集の対象は、公益社団法人日本都市計画学会関西支部に所属する会員または賛助会員(応募時に会員申し込みも可とします)が直接関与したもの、もしくは支部会員の推薦があるもので、関西支部の担当地域(滋賀県,京都府,大阪府,兵庫県,奈良県,和歌山県)内において実践された地域まちづくり活動や空間整備又は制度づくりや計画策定で、優れた成果・実績・効果があると認められ、応募時点において、当該成果・実績・効果が継続して顕現しているものとします。
※過去に応募されたものでも、応募時に成果・実績・効果が継続して現れておれば、再応募も可能です!
※従前から継続されているまちづくり活動などでも、新たな成果・実績・効果があるものは対象となります!
※複数の団体が関わる取組みは、それぞれの関係性や果たした役割等が分かるようにしてください。
評価の視点
公益社団法人日本都市計画学会関西支部内に設置された選考委員会が、以下の「評価の視点」を中心に審査を行います。選考過程で資料の請求やヒアリング等を行う場合があります。
新しい試み/継続的な活動/協働の取り組み/他の地域で参考となる提案
応募方法
応募様式等は、公益社団法人都市計画学会関西支部ホームページ
(http://www.cpij-kansai.jp)からダウンロードしてください。
応募期間 :
2019年6月12日(水)~8月30日(金)必着
提 出 先
公益社団法人 日本都市計画学会関西支部 事務局
〒600-8007 京都市下京区立売西町82(四条高倉西入る)京都恒和ビル
地域計画建築研究所 内
E-mail office@cpij-kansai.jp
提出方法
原則として電子メールで提出してください。
添付資料は電子メール又は郵送でお願いします。提出資料は返却しません。
■応募に関する問い合わせ : E-mail cmt_machisyo@cpij-kansai.jp
※メールでお問い合わせください
※タイトルに「関西まちづくり賞について」と記載願います。