平成25年度滋賀県子ども未来基金助成事業
2013年04月16日
平成25年度滋賀県子ども未来基金助成事業
【4/30〆】

滋賀県子ども条例に基づき設置された「子ども未来基金」は、子ど
もが健やかに育ち、子どもを安心して育てることができる環境づく
りを促進するため、地域の住民グループや民間の団体が行う子育て
支援活動を助成します。
★詳しくはこちらをご覧ください↓★
社会福祉法人滋賀県社会福祉協議会 地域福祉部
○助成対象となる団体:
1.県内に事務所または活動拠点を有し、地域において子育て支援活
動を行う民間のグループまたは団体等(例:NPO法人、任意団体
(子育てサークル等)、社会福祉法人)
2.原則として継続的な活動が期待できる団体
○助成対象となる事業:
1.県内で行われる子どもに関わる非営利の支援事業で、事業費総額
が5万円以上の事業
2.子育て、子育ちを地域社会全体で考える活動、支援する活動を広
く対象とします。
A:児童虐待防止や社会的な支援が必要な子どもたちへの活動
B:冒険遊び場づくり活動
C:A~B以外の子育て支援活動
○助成金額:1件当たり 年間5万円~50万円以内
○申請受付期間:
平成25年3月27日(水)~平成25年4月30日(火)
<お問合せ先>
社会福祉法人 滋賀県社会福祉協議会 地域福祉部
TEL:077-567-3924
FAX:077-567-5160
HP:http://www.shigashakyo.jp
【4/30〆】

滋賀県子ども条例に基づき設置された「子ども未来基金」は、子ど
もが健やかに育ち、子どもを安心して育てることができる環境づく
りを促進するため、地域の住民グループや民間の団体が行う子育て
支援活動を助成します。
★詳しくはこちらをご覧ください↓★
社会福祉法人滋賀県社会福祉協議会 地域福祉部
○助成対象となる団体:
1.県内に事務所または活動拠点を有し、地域において子育て支援活
動を行う民間のグループまたは団体等(例:NPO法人、任意団体
(子育てサークル等)、社会福祉法人)
2.原則として継続的な活動が期待できる団体
○助成対象となる事業:
1.県内で行われる子どもに関わる非営利の支援事業で、事業費総額
が5万円以上の事業
2.子育て、子育ちを地域社会全体で考える活動、支援する活動を広
く対象とします。
A:児童虐待防止や社会的な支援が必要な子どもたちへの活動
B:冒険遊び場づくり活動
C:A~B以外の子育て支援活動
○助成金額:1件当たり 年間5万円~50万円以内
○申請受付期間:
平成25年3月27日(水)~平成25年4月30日(火)
<お問合せ先>
社会福祉法人 滋賀県社会福祉協議会 地域福祉部
TEL:077-567-3924
FAX:077-567-5160
HP:http://www.shigashakyo.jp
第2回 びわ湖源流の森づくり
2013年04月16日


↑クリックすると画像が大きくなります。
※PDFファイルはココをクリックしてください。→●
第2回 びわ湖源流の森づくり
いのちの森 びわ湖源流の森に 思いを伝えましょう。
日時:2013 年5月4日(土)
9:30 受付(針江生水の郷公民館前)
10:00 開会・挨拶
10:20 基金贈呈式
10:30 作業内容説明
10:45 圃場へ移動 作業開始
12:30 解散
集合場所:針江公民館 高島市新旭町針江
持ち物:作業しやすい服そう、軍手、長靴、タオル、お弁当、飲み物
あれば掘り起こしや、根切りしやすいスコップショベル
★ 昨年植えた、トチノキとオニグルミの苗500本・・・ 大きくなりました。
しっかりとした若木に育つよう植え替えをします。(まだ山には返しません。)
この事業の目的は、
びわ湖源流の森に生育するトチノキ林
の保全を進めるにあたって、伐採により失
われた樹木を育成するとともに、伐採地へ
の植樹活動を行うことです。
源流から、流れ出し、湖畔で発芽成長している
オニグルミ、源流の森で採取したトチの実、
山と里と湖を結ぶ生きもののつながり
源流の森へ思いをはせましょう。
お問合せ:
滋賀県立朽木いきものふれあいの里内
巨木と水源の郷をまもる会
滋賀県高島市能家149
Tel 0740-38-3110 Fax 0740-38-3212
E-mail tochinokimatsuri@yahoo.co.jp
http://kyobokutosuigennosato.jimdo.com/
この事業は、平和堂財団(夏原グラント)の助成を受けて実施しています。
地域活性化プランナー学び直し塾
2013年04月16日


※クリックすると画像が大きくなります。
滋賀大学社会連携研究センターでは、
「地域活性化プランナー学び直し塾」を開講しています。
現在、本年度受講生を募集中です。
「政策」という視点をキーワードに、座学・視察に加え、
実践課題によるグループ研究があります。
「地域で暮らす高齢者の生活支援を考える」
「新時代の広報広聴を考える」
「コミュニティの活性化に向けてNPOとの連携を考える」
の3テーマです。
主な受講者は、滋賀大学と包括協定を締結している自治体職員ですが、
多様な地域人材の育成の視点から、
積極的にNPO等の方々にも参加を呼びかけています。
関心のある方は、以下のサイトへアクセスしてください。
http://www.biwako.shiga-u.ac.jp/ccp/manabi.html
なお、参加を希望される場合は、
様式をHPからダウンロードいただき、
ご記入の上メールで送ってください。