【随時受付】 さわやか福祉財団「地域助け合い基金」
2022年10月11日
【随時受付】
さわやか福祉財団
「地域助け合い基金」
概要・趣旨
つながろう、心で 広げよう、笑顔の助け合い!
「地域助け合い基金」でコロナ禍を乗り越えて共生社会へ
新型コロナウイルスの感染拡大により、私たちは当たり前にあった人と人との交流を遮断することが求められました。支援が必要な方の地域における孤立はさらに深刻となり、これまでにも増して助け合い活動が必要という声が全国で挙がっています。こうした状況に様々な工夫で応え、その助け合いを今後につなげて、さらに発展させていくことは明るい未来を拓くために決定的に重要であると考えています。
そのため、必要な資金を全国からのご寄付として募り、助け合い活動を行う皆様へお渡しする助成を行います。ぜひご応募をお待ちしております。
助成の対象となるもの
地域で暮らす人同士の助け合い活動 (つながりづくりを目的とした居場所・通いの場を含む) を対象とします。
・活動の分野は、高齢者、子ども、認知症、障がい、生活困窮の方々、外国人、ケア家族の支援他、特定分野の制限はありません。ただし、日本国内の活動に限ります。
・行政が弱者支援のため助成している費用、他から助成を受けた費用および本来自己負担すべき費用であってそれが可能なものについては、対象となりません。
助成の応募・申請要件
非営利の組織であること。法人格の有無は問いません。
【推薦について】
・当該自治体の生活支援コーディネーター (地域支え合い推進員) と協議体 (第 1 層・第 2 層いずれも可) (*) から推薦が得られる場合は、申込書の当該欄に、推薦者のお名前及びご連絡先等をご記入ください。
・推薦がなくてもご応募いただけます。
(*) 生活支援コーディネーターと協議体
地域で住民の助け合いを広げる推進役。2015 年度から国の仕組みとしてスタートし、全国の市区町村で選任・設置することとされています。「第 1 層」は市区町村全域 (政令市の場合、多くは行政区)、「第 2 層」は日常生活圏域等、より身近な圏域に分けて、各生活支援コーディネーターが協議体と協力して地域につながりづくりや助け合い活動を働きかけています。
【生活支援コーディネーターへの連絡】
助け合いの推進に向けて、諸団体が地域で連携しながら活動を展開することを望んでいます。
応募時に生活支援コーディネーター・協議体の推薦を受けなかった団体は、活動報告書の提出時に生活支援コーディネーターとどのように連携できたか、または連携が困難であったかなど、共生して活動するにあたっての状況、連携ぶりなどを併せてご報告ください。
詳しくは、配分決定時に団体にご案内いたします。
以下は応募・申請の対象外です。
自治会・町内会、地域の住民グループ等、個人の活動
募集要項詳細https://www.sawayakazaidan.or.jp/CMS2/wp-content/uploads/2021/08/00_application_requirements_0530.pdf
申請の方法
【提出書類】
1.申込書
2.添付資料
応募団体の活動状況を知りたいため、次のような資料で既存のものがあればその写しを、ない場合は使用しているチラシなど団体の活動の内容や収支の状況が何らかわかるものをご提出ください。
○定款または会則、活動趣意書
○当期の事業計画書と収支予算書
○作成した直近年度の事業報告書と計算書類
3.誓約書
○申込書と誓約書については財団ホームページからダウンロードし、必要事項をご記入ください。
【応募方法】
1.メール
○「添付書類」は PDF 形式のファイルでご送付ください。
○題名は「基金応募・団体名○○○○」としてください。
○【メール送付先】公益財団法人 さわやか福祉財団「地域助け合い基金窓口」
E-mail:tasukeai-kikin@sawayakazaidan.or.jp
2.郵送
○郵送申請をご希望の場合は、必ず事前にその旨を電話でご連絡ください。
○封筒表面に「基金応募」とご記入ください。
○【郵送送付先】公益財団法人さわやか福祉財団「地域助け合い基金窓口」
〒105-0011 東京都港区芝公園 2-6-8 日本女子会館 7 階
3.当財団ホームページから直接入力して申請できる方法を準備中です。可能になり次第、ホームページでお知らせいたします。
その他のデータ・期間等
助成内容・額
期間と総額
常時受付。基金の範囲内で、配分は随時行います。
助成できる総額は、応募いただく時点での基金の総額(残額)となります。
お寄せいただいたご寄付を含む基金額はホームページで常時公開します。
応募が基金の額を上回った場合は、応募の内容をホームページでご紹介しながら基金へのご寄付を募り、基金額が応募額に達した段階で、配分を始めます。
助成額
助け合い活動の開始、維持、発展のため具体的に必要とする額。ただし、上限は 15 万円。
助成の回数
助成基金を幅広く活用していただくため、原則 1 回。ただし、やむを得ない時は 2 回。
詳細は募集要項をご確認ください。
応募・申請期間
随時受付
締切注意
助成実施団体詳細
団体名公益財団法人 さわやか福祉財団
所在地〒105-0011 東京都港区芝公園 2-6-8 日本女子会館 7 階
電話03-5470-7751
FAX03-5470-7755
メールmail@sawayakazaidan.or.jp
その他の連絡先等
上記メールアドレスは応募書類の送付先アドレスとは異なりますのでご留意ください。
「地域助け合い基金」活用ご相談の専用電話
080-9277-4174(平日 9:30~17:30)
==============================================
詳細については、記事内URLリンク先を参照してください。
さわやか福祉財団
「地域助け合い基金」
概要・趣旨
つながろう、心で 広げよう、笑顔の助け合い!
「地域助け合い基金」でコロナ禍を乗り越えて共生社会へ
新型コロナウイルスの感染拡大により、私たちは当たり前にあった人と人との交流を遮断することが求められました。支援が必要な方の地域における孤立はさらに深刻となり、これまでにも増して助け合い活動が必要という声が全国で挙がっています。こうした状況に様々な工夫で応え、その助け合いを今後につなげて、さらに発展させていくことは明るい未来を拓くために決定的に重要であると考えています。
そのため、必要な資金を全国からのご寄付として募り、助け合い活動を行う皆様へお渡しする助成を行います。ぜひご応募をお待ちしております。
助成の対象となるもの
地域で暮らす人同士の助け合い活動 (つながりづくりを目的とした居場所・通いの場を含む) を対象とします。
・活動の分野は、高齢者、子ども、認知症、障がい、生活困窮の方々、外国人、ケア家族の支援他、特定分野の制限はありません。ただし、日本国内の活動に限ります。
・行政が弱者支援のため助成している費用、他から助成を受けた費用および本来自己負担すべき費用であってそれが可能なものについては、対象となりません。
助成の応募・申請要件
非営利の組織であること。法人格の有無は問いません。
【推薦について】
・当該自治体の生活支援コーディネーター (地域支え合い推進員) と協議体 (第 1 層・第 2 層いずれも可) (*) から推薦が得られる場合は、申込書の当該欄に、推薦者のお名前及びご連絡先等をご記入ください。
・推薦がなくてもご応募いただけます。
(*) 生活支援コーディネーターと協議体
地域で住民の助け合いを広げる推進役。2015 年度から国の仕組みとしてスタートし、全国の市区町村で選任・設置することとされています。「第 1 層」は市区町村全域 (政令市の場合、多くは行政区)、「第 2 層」は日常生活圏域等、より身近な圏域に分けて、各生活支援コーディネーターが協議体と協力して地域につながりづくりや助け合い活動を働きかけています。
【生活支援コーディネーターへの連絡】
助け合いの推進に向けて、諸団体が地域で連携しながら活動を展開することを望んでいます。
応募時に生活支援コーディネーター・協議体の推薦を受けなかった団体は、活動報告書の提出時に生活支援コーディネーターとどのように連携できたか、または連携が困難であったかなど、共生して活動するにあたっての状況、連携ぶりなどを併せてご報告ください。
詳しくは、配分決定時に団体にご案内いたします。
以下は応募・申請の対象外です。
自治会・町内会、地域の住民グループ等、個人の活動
募集要項詳細https://www.sawayakazaidan.or.jp/CMS2/wp-content/uploads/2021/08/00_application_requirements_0530.pdf
申請の方法
【提出書類】
1.申込書
2.添付資料
応募団体の活動状況を知りたいため、次のような資料で既存のものがあればその写しを、ない場合は使用しているチラシなど団体の活動の内容や収支の状況が何らかわかるものをご提出ください。
○定款または会則、活動趣意書
○当期の事業計画書と収支予算書
○作成した直近年度の事業報告書と計算書類
3.誓約書
○申込書と誓約書については財団ホームページからダウンロードし、必要事項をご記入ください。
【応募方法】
1.メール
○「添付書類」は PDF 形式のファイルでご送付ください。
○題名は「基金応募・団体名○○○○」としてください。
○【メール送付先】公益財団法人 さわやか福祉財団「地域助け合い基金窓口」
E-mail:tasukeai-kikin@sawayakazaidan.or.jp
2.郵送
○郵送申請をご希望の場合は、必ず事前にその旨を電話でご連絡ください。
○封筒表面に「基金応募」とご記入ください。
○【郵送送付先】公益財団法人さわやか福祉財団「地域助け合い基金窓口」
〒105-0011 東京都港区芝公園 2-6-8 日本女子会館 7 階
3.当財団ホームページから直接入力して申請できる方法を準備中です。可能になり次第、ホームページでお知らせいたします。
その他のデータ・期間等
助成内容・額
期間と総額
常時受付。基金の範囲内で、配分は随時行います。
助成できる総額は、応募いただく時点での基金の総額(残額)となります。
お寄せいただいたご寄付を含む基金額はホームページで常時公開します。
応募が基金の額を上回った場合は、応募の内容をホームページでご紹介しながら基金へのご寄付を募り、基金額が応募額に達した段階で、配分を始めます。
助成額
助け合い活動の開始、維持、発展のため具体的に必要とする額。ただし、上限は 15 万円。
助成の回数
助成基金を幅広く活用していただくため、原則 1 回。ただし、やむを得ない時は 2 回。
詳細は募集要項をご確認ください。
応募・申請期間
随時受付
締切注意
助成実施団体詳細
団体名公益財団法人 さわやか福祉財団
所在地〒105-0011 東京都港区芝公園 2-6-8 日本女子会館 7 階
電話03-5470-7751
FAX03-5470-7755
メールmail@sawayakazaidan.or.jp
その他の連絡先等
上記メールアドレスは応募書類の送付先アドレスとは異なりますのでご留意ください。
「地域助け合い基金」活用ご相談の専用電話
080-9277-4174(平日 9:30~17:30)
==============================================
詳細については、記事内URLリンク先を参照してください。
【6/30(月)締切】公益財団法人都市緑化機構「第24回緑化技術コンクール」
【6/30(月)締切】公益財団法人都市緑化機構「第36回 緑の環境プラン大賞」
【6/30(月)締切】公益財団法人都市緑化機構「第45回 緑の都市賞」
【4/25(金)締切】独立行政法人国際協力機構「2025 年度 世界の人びとのための JICA 基金活用事業」
【5/29(木)締切】2025年度ニッセイ財団 高齢・地域共生社会助成 「地域福祉チャレンジ活動助成(2年助成) 」
【6/5(木)締切】公益財団法人トヨタ財団「国内助成プログラム」
【6/30(月)締切】公益財団法人都市緑化機構「第36回 緑の環境プラン大賞」
【6/30(月)締切】公益財団法人都市緑化機構「第45回 緑の都市賞」
【4/25(金)締切】独立行政法人国際協力機構「2025 年度 世界の人びとのための JICA 基金活用事業」
【5/29(木)締切】2025年度ニッセイ財団 高齢・地域共生社会助成 「地域福祉チャレンジ活動助成(2年助成) 」
【6/5(木)締切】公益財団法人トヨタ財団「国内助成プログラム」
Posted by たかしま市民協働交流センター at 10:11
│助成金情報