【11/12(火)締切】 国立青少年教育振興機構「子どもゆめ基金」
2019年10月07日
子どもの体験活動・読書活動 令和2年度助成募集案内
応募期間:令和元年10月1日~令和元年11月12日
1. 助成の対象となる活動
子どもの健全な育成を図ることを目的に、令和2年4月1日以降に開始し、令和3年3月31日までに終了する、次の(1)(2)の活動に対する助成を行います。
(1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
◆体験活動
①自然体験活動
②科学体験活動
③交流を目的とする活動
④社会奉仕体験活動
⑤職場体験活動
⑥総合・その他の体験活動
◆読書活動
⑦読書活動
※各活動の主旨・具体例については、機構のホームページでご確認いただけます。
( 別ウィンドウが開きます)
申請書記入例
・自然体験活動 別紙様式1-A(PDF) / 別紙様式1-B(PDF)
・科学体験活動 別紙様式1-A(PDF) / 別紙様式1-B(PDF)
・読書活動 別紙様式1-A(PDF)
(2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◆フォーラム等普及活動
体験活動や読書活動の振興方策等を研究協議するフォーラム、体験活動や読書活動の普及啓発を図る講演会などが該当します。
※フォーラムとは、あるテーマをもとに基調講演や公開討論などのプログラムを実施する活動のことです。
◆指導者養成
体験活動や読書活動の指導者・ボランティアとして活動する方を養成する研修会、すでに指導者やボランティアとして活動している方のスキルアップを図る研修会などが該当します。
※申請書には、指導者養成事業の全体像がわかるようなカリキュラム表を添付してください。
また、実績報告書には受講者名簿を必ず添付するとともに、受講者が実際に指導者として活動した指導実績の把握・保管に努めてください。
カリキュラム例(体験)(PDF)
カリキュラム例(読書)(PDF)
2. 助成の対象となる団体
次に該当する団体で、当該団体が自ら主催し、子どもの健全な育成を目的に子どもの体験活動や読書活動の振興に取り組む団体が助成の対象となります。
(1)公益社団法人、公益財団法人又は一般社団法人、一般財団法人
(2)特定非営利活動法人
(3)上記(1)(2)以外の法人格を有する団体(次に掲げる団体を除く。)
① 国又は地方公共団体
② 法律により直接に設立された法人
③ 特別の法律により特別の設立行為をもって設立された法人
(4)法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っていると認められる団体
3. 助成の対象となる経費
助成金の交付の対象となる経費は、活動を実施するために真に必要な経費(謝金、旅費、雑役務費、その他の経費)とします。
4. 助成金の額
(1)1活動あたりの助成金の額は、全国規模の活動は300万円、都道府県規模の活動は100万円、市区町村規模の活動は50万円を標準額(目安)としており、更にそれぞれについて限度額があります。
(2)1活動あたりの助成金の額は、2万円以上限度額までとすることとし、子どもゆめ基金審査委員会において活動内容等を審査し、予算の範囲内で決定します。従って、必ずしも申請額満額を助成できるとは限りません。
(3)活動実績のない新規団体への助成については、原則として標準額を上限額とします。
※活動実績のない新規団体とは、平成30年4月以降に設立された団体が該当します。ただし、平成30年3月以前に設立された団体であっても、平成30年度及び令和元年度に活動実績がなければ該当します。

5. その他
この募集は、国の令和2年度予算の成立を前提に行うものであり、予算の成立状況によっては実施方法や助成金の額、スケジュール等を変更する場合があります。
申請については、電子申請です。
( 初めての方は、あらかじめIDとパスワードを取得する必要があります )
■ 体験活動・読書活動 令和2年度募集案内ダウンロード
資料ダウンロードはこちらから
機構のホームページからでもダウンロードしていただけます。
応募期間:令和元年10月1日~令和元年11月12日
1. 助成の対象となる活動
子どもの健全な育成を図ることを目的に、令和2年4月1日以降に開始し、令和3年3月31日までに終了する、次の(1)(2)の活動に対する助成を行います。
(1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
◆体験活動
①自然体験活動
②科学体験活動
③交流を目的とする活動
④社会奉仕体験活動
⑤職場体験活動
⑥総合・その他の体験活動
◆読書活動
⑦読書活動
※各活動の主旨・具体例については、機構のホームページでご確認いただけます。
( 別ウィンドウが開きます)
申請書記入例
・自然体験活動 別紙様式1-A(PDF) / 別紙様式1-B(PDF)
・科学体験活動 別紙様式1-A(PDF) / 別紙様式1-B(PDF)
・読書活動 別紙様式1-A(PDF)
(2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
◆フォーラム等普及活動
体験活動や読書活動の振興方策等を研究協議するフォーラム、体験活動や読書活動の普及啓発を図る講演会などが該当します。
※フォーラムとは、あるテーマをもとに基調講演や公開討論などのプログラムを実施する活動のことです。
◆指導者養成
体験活動や読書活動の指導者・ボランティアとして活動する方を養成する研修会、すでに指導者やボランティアとして活動している方のスキルアップを図る研修会などが該当します。
※申請書には、指導者養成事業の全体像がわかるようなカリキュラム表を添付してください。
また、実績報告書には受講者名簿を必ず添付するとともに、受講者が実際に指導者として活動した指導実績の把握・保管に努めてください。
カリキュラム例(体験)(PDF)
カリキュラム例(読書)(PDF)
2. 助成の対象となる団体
次に該当する団体で、当該団体が自ら主催し、子どもの健全な育成を目的に子どもの体験活動や読書活動の振興に取り組む団体が助成の対象となります。
(1)公益社団法人、公益財団法人又は一般社団法人、一般財団法人
(2)特定非営利活動法人
(3)上記(1)(2)以外の法人格を有する団体(次に掲げる団体を除く。)
① 国又は地方公共団体
② 法律により直接に設立された法人
③ 特別の法律により特別の設立行為をもって設立された法人
(4)法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っていると認められる団体
3. 助成の対象となる経費
助成金の交付の対象となる経費は、活動を実施するために真に必要な経費(謝金、旅費、雑役務費、その他の経費)とします。
4. 助成金の額
(1)1活動あたりの助成金の額は、全国規模の活動は300万円、都道府県規模の活動は100万円、市区町村規模の活動は50万円を標準額(目安)としており、更にそれぞれについて限度額があります。
(2)1活動あたりの助成金の額は、2万円以上限度額までとすることとし、子どもゆめ基金審査委員会において活動内容等を審査し、予算の範囲内で決定します。従って、必ずしも申請額満額を助成できるとは限りません。
(3)活動実績のない新規団体への助成については、原則として標準額を上限額とします。
※活動実績のない新規団体とは、平成30年4月以降に設立された団体が該当します。ただし、平成30年3月以前に設立された団体であっても、平成30年度及び令和元年度に活動実績がなければ該当します。

5. その他
この募集は、国の令和2年度予算の成立を前提に行うものであり、予算の成立状況によっては実施方法や助成金の額、スケジュール等を変更する場合があります。
申請については、電子申請です。
( 初めての方は、あらかじめIDとパスワードを取得する必要があります )
■ 体験活動・読書活動 令和2年度募集案内ダウンロード
資料ダウンロードはこちらから
機構のホームページからでもダウンロードしていただけます。
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【6/30(月)締切】公益財団法人都市緑化機構「第45回 緑の都市賞」
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Posted by たかしま市民協働交流センター at 17:14
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