【10/30(月)開催】[大津] 災害支援における学生の役割
災害支援市民ネットワークしが 2023年度第3回研究会
災害支援における学生の役割
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東日本大震災をはじめ大規模災害では多くの大学生が被災地支援に入っています。滋賀にも多くの大学があり、災害発生時に学生にどのように関わってもらえるかで、被災地の状況も変わってきます。
講師の赤澤さんは、これまで学生ボランティア活動の支援を行ってこられました。東日本大震災でも、いわての支援を行っていた学生団体「いわてGINGA-NET」を京都から応援するなど、深く被災地支援にも関わっておられます。
今回の研究会では、これまでの学生の活動を紹介していただきながら、災害時にどのような関係をつくればよいかを考えます。
詳細は
ウェブサイトをご覧ください(別ウインドウで開きます)
日時 10月30日(月)14:00~16:30
場所 コラボしが21 3階中会議室2
(滋賀県大津市打出浜2-1)
講師 赤澤清孝さん(大谷大学社会学部 准教授)
参加費 500円(資料代)
定員 30名・要申込
対象 どなたでもご参加いただけます。
申込方法
ウェブサイトの申込フォームで申し込みください(別ウインドウで開きます)
下記のファックス、メールで、名前(ふりがな)、所属あるいは住所、連絡のつきやすい電話、メールアドレスかFAXをご連絡ください。
申込・問合せ先
認定特定非営利活動法人しがNPOセンター
TEL&FAX 0748-34-3033
メール shiga.npo@gmail.com
HP
https://shiganpo.wixsite.com/website-1
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